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2009年 04月 16日
キャラメルに・・・
今日、一脚がもどってきまた。
新品交換ということでした・・・

先日、相棒が梅田に出たついでにと、買ってきたキャラメル。
ひと箱に6個しか入っていません、パイ・クッキーが12枚入っています。
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これで・・・ひと箱1575円だとか!!??

グリコやったら、何箱買えるんじゃ~
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by hunau | 2009-04-16 23:21 | 食い意地
2009年 04月 03日
ついに本命現る・・・
明日から、富士というこのタイミングで、より賜りモノがとどきました。
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爆走つけ麺野郎のSSKくんも大絶賛のつけ麺店、六厘舎監修の日清が発売している袋麺です。
なぜか、関西地区(名古屋以西)で販売されていないという痛烈な仕打ちを見るに見かねて、姫が送ってくだされそうな。

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うまそうです。
まちがいありません・・・この香り・・・たまりません。
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どろっとしているほどの濃厚なつけ汁に麺をくぐらせ、ずっずずっと、いただきます。

んんんっ、うまいっ!!

これはいままでいくつも試しきた袋麺とは、一線を画しております。

ただ、残念無念なことに、私は六厘舎のお店の味は未体験ですから、その本家の味や六厘舎が出している
お取り寄せ麺の味と比べることがかないません。

しかし、本命登場と言って間違いありません。
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by hunau | 2009-04-03 19:46 | 食い意地
2009年 03月 29日
F1TV観戦・・・その前に昼食を
節約つけ麺生活・・・つづいておりまする。
今日は、起きたら誰もいなかった・・・USJに相棒とはるかは遊びに行った。

私は夜勤なので、ごろごろと昼過ぎまで、寝ていて、日本時間15時からスタートのF1オーストラリアGPを
テレビ観戦してから、出社の予定。

でまず、腹ごしらえということで、乾麺のつけ麺を作ることにした。
五木食品の濃厚魚介しょう油つけ麺
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こちらが、完成図。
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魚介系のしょう油味は、やはりどこか化学調味料のとげとげさがあるものの、美味しいほうに分類したい。
乾麺ではあるけど、なかなか「つるつる、しこしこ」していて、麺もそこそこ美味しい。

さて、F1観戦前に、2000年末あたりから使い続けている私専用のカップ(実は新品が箱にまだ眠っている)に、
紅茶入れて・・・ブラウンGPの活躍を見るとしよう。
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考えてみれば、節約生活の原因は、こいつだ!!!。
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by hunau | 2009-03-29 19:38 | 食い意地
2009年 03月 29日
節約生活・・・つけ麺編???
いろいろと、出費が予想される今年、我が家は緊急節約指令が出ていまして、つけ麺に関してもお店に食べに
行かずに、袋麺を研究してうまいものを見つけようという雰囲気であります。

先日、相棒がみつけてきた「横綱」のつけ麺、そして生協で売っていた乾麺のつけ麺。
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こちらが、「マルちゃん ラーメン横綱監修 つけ麺 濃厚豚骨しょう油味」のつけ麺の完成図。
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つけ汁のお味は、魚介系ではないのですが、麺がうまくて、豚骨しょう油もなかなかおいしく。
リピートありと言う感じです。
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by hunau | 2009-03-29 19:29 | 食い意地
2009年 03月 15日
ギターアンプ
某つけ麺野郎くんのblogギターアンプの話があがっていたのですが、我が家にもエレキギターがあるという
ことでやはり、ギターアンプもあります。

まあ、当時は高校生ですから、価格も安かったから買ったんだろうと思いますが・・・
ギターを教えてくれた中学時代の二つ上の先輩が同じものをつかっていて、「いいよ」とか
言ったから、特に名のあるメーカーではなかったのかしもれませんが、これにしたんだと記憶してます。
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by hunau | 2009-03-15 16:45 | 日常
2009年 03月 15日
あれ・・・届いた??
13日(金)に注文した一脚、16日発送の17-18日着とメールにあったのに、本日15日に届きました。
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個人的な嗜好で、スクリュー式より、ワンタッチストッパー式を好んで使っています。
今まで、使ってきた一脚は全てワンタッチストッパー式でした。
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実は、今回初めてカーボン製の一脚を買いました。

バンガードのCM-32という製品です。

いままで、カーボン製を使っていなかった理由は、単純「こんな棒に、何万円も払えるかいっ!!」という、
単なるケチくさい根性からでしたが、最近はカーボン製品でも手ごろな価格のものも出てきたこともあり、
さらに、最初考えていた製品との差額も、「まあ、これなら」というくらいの差だったことと、ワンタッチストッ
パー式だったということが決め手になりました。


最初は、マンフロットを買うつもりでいたのですが、たまたまヨドバシで現物に触れた際、カーボン製の一脚
は、細身というイメージがあったのですが、これは太めでしっかりしている感じで、手に馴染んで、「あ
っ、これだ」と、言うような何かを感じたこともあり、まったく聞いたことも無いメーカーだったのですが、
使ってみることにしました。私にしては、異例の速さでの購入でした。
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by hunau | 2009-03-15 16:41 | カメラ・レンズなど
2009年 03月 11日
袋つけ麺よっ・・・さらなる進化?? 追記あり
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最近試した、袋麺のつけ麺です。

マルちゃんの石ちゃんシリーズはいくつか出ていますが、代替わりしているようです。
この「麺屋 石ちゃん 総監修 石塚秀雄 つけ麺 濃厚 鰹だし醤油」は、相棒が今回はじめて見つけて、
買ってきてくれました。

これは、相当お店の味を研究していると思われます、けっこういいですよ。

ただ、うちの相棒は最近つけ麺を作る時には、付属している出汁を単純にお湯でとくのではなく、出汁をとく
ために出汁をとって、それで袋麺に付属している出汁をといているという・・・懲りようなんです。
そのため、袋麺のスタンダードな出汁の味では無い状態なので、正確に評ができないのも事実なんですが。

石ちゃんシリーズの最初のほうのやつは一人前180gの麺が二人前入っていて、二人前つくると
360gと、がっつり食べ応えあるちょうど良い量でしたが、今回のは一人前130gしかなく、二人前入りで
すが、一度に二人前作っても260gしかなくて・・・物足りない感じがしますが・・・
最近ちょっと食べる量を減らすように気をつけているのでちょうど良いといえばそうなんですが・・・

でっ、もうひとつうしろに写っている「札幌つけ麺 鰹だし醤油だれ」ですが、こちらはあまりお勧めはしません。
好みですから、こちらの方が「好き」という方ももちろんいるでしょうが、私として残念ながらはずれた感が
強い、もちろんまずいというこはありません。こちらが、勝手に「つけ麺」の味に固定観念を作っているような
状況ですから、それに合っていないというだけのことです。

【追記】
そのみさんの情報では六厘舎のつけ麺が袋麺になって販売されているとのこと・・
ならばんでも、通販の順番まちせんでも食べられるとなれば・・・これはありがたい。
調べてみましたら、日清食品チルドから発売されていました。
六厘舎つけめん 1人前
1人前で、麺は200gと上々。価格も248円(税別)と安上がり・・・これはこれは・・・

なのに、販売地域は東北~中部・・・名古屋あたりまでで、関西地区は販売していない。
なんでじゃ~どういう了見じゃ~
日清いうたら、関西発祥の会社やろ~
天国の安藤百福翁さんたのんますわぁ~
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by hunau | 2009-03-11 20:21 | 食い意地
2008年 08月 12日
そうめん
なんと・・・この夏初めてのそうめんです。
お昼ごはんにいただきました。
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薬味は生姜と庭に群生している青シソです。
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by hunau | 2008-08-12 18:13 | 食い意地
2008年 07月 09日
LPに戻ることは・・・
先日、梅田のストリートライブで、歌声を聴いていて、その場で聴く声の存在感、
人が肌で感じる部分、その時間を供するという意味。そして、雑踏の中ではあっても、
その音楽は確実に耳に届き、二度と戻ってこない、空気の中に消えて行く。
そんなことをふと思いながら、思い出したのが、ジャズ・マルチリードプレーヤーである
エリック・ドルフィがアルバム・ラストデイトでつぶやいている、同じ意味の言葉。

When you hear music,after it's over,
it's gone in the air.
You can never capture it again.

アーティストがもうこれ以上無いという演奏をし、燃え尽きたと感じたその音は空気に
消えていった。なのに、われわれは、それを録音という技術で残して、そのアーチストが
世を去った後でも、聞き続けている。取り戻すことができないと、言われたその音を
求めて、ああだここうだとオーディオ機器を論じている、ある意味でまったくナンセンス
なことだと思う。(以前、一関のJAZZ喫茶ベイシー店主もエッセイで似たことを書いていた)

「これっきり、これが最高」

その生の演奏は、けっして戻ってこない。これは、事実であり曲げようが無い。
どんなに技術が進歩したといっても、やはり、まがい物であるのだろう。

それでも、人は・・・録音された音楽を聴くという技術と文化を持っている。
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音楽が電気信号で再生されるようになったのはすでに、もう遠い昔のこと。そして、現在は
デジタルデータとなり、ネットを駆け巡っている。アナログデータの時代は、コピーするごとに
音質は劣化する運命にあったが、デジタルデータはコピーしても劣化しない。

果たして、本当にこれが音楽を楽しむ環境を豊かなものにしているのだろうか??
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もう、とうの昔に一般的には、LPもEPも実生活からは、消え去っている。

CDが出現した当時は、「音が悪い」と敬遠していた人も新譜を聴きたければ、もう流れに逆らえない。

聴く側は、聴く側でLPやテープからCD、MD、DVD、シリコンディスク・・・さまざまな、メディア
での音楽の保存、再生を試みて、いろいろなことを考えてみたりしているに違いない・・・・

自分の作品として、アルバムを発信しているアーティストの立場では、どうなのだろう???

録音や編集技術がデジタル化されたことで、CDやDVDなどが個人でも作れる時代。
メジャー販売ルートに乗らなくて良いとか、出来上がりのレベルを論じないならば、CDデビュー
はある意味、いつでもすぐにできるんじゃないかと???

多くの人に聞いてもらいたい、知ってもらいたい、作品を供給するための媒体が手軽に
手にはいる、デジタル環境はもってこいなのかもれない。

多くの人の手元に自分たちの自信作を届けた、その思いが届き、多くの人に聴いて
もえるようになり、支持されるようになった、喜ばしい結果・・・・しかし、その後はどうだろう・・・

聴きたい音楽を手に入れるために、対価を支払う。昔なら当たり前だったこの前提が崩れて
行こうとしているのは、今に始まったことではないにしても、その速度は加速している。

コピーしても劣化しない。同じクオリティのものが安価で手に入る。
同じものなら安く手に入るほうが良いに決まっている・・・それで、いいのか。

アーティストの作品を購入することは、物理的なメディアを手に入れる対価としてだけではなく、
そのアーティストの活動を支援することでもある。アーティストの生活を支える力でもある。

もうLPに戻ることはないだろうが・・・・
もし、多くのメジャーアーティストが自分たちの渾身の新作をLPでしか、リリースしなくなったら??

世間は、騒然となるのではないかとちょっと不謹慎に笑いがこみ上げる。
聴きたいのに聴けない・・・「どうすれば聴けるの???」と大騒ぎになったりして・・・
それなりに、経済活性が起こりそうな気がするのだけど・・・甘い考えでしょうね。

でも、CDを作るコストは非常に低くて、今ではLPは、手間のかかるメディアなので
あらゆる面で不利であり、まずもってLPは最も不便なメディアと言っても過言でない。
少々の音質の良さなど、よほどの好きモノにしかわからないと言われたらそれまで・・・である。

安易な考えかもしれないが、LPやEPと同じものをコピーすることはいまのところ難しい、
コピーをするのには、再生してそれを録音するという手間がかかり、基本的に演奏時間と同等の
時間が必要でになり、デジタルデータをコピーするように簡単にはいなかない。

LPのジャケットはほどよい大きさで、魅力的なアートでもあるから所有欲をかきたてるかもしれない。

LP復権・・・ありえないこととは思っていても、そうなれば・・・

アナログ・オーディオ市場がにぎわって、ピュア・オーディオが見直されて・・・
多くの新しい技術が投入されたアナログオーディオが世に放たれて、ターンテーブルなど
新技術をもって聞かせる新製品が登場するのではないか・・・
なんて、ふと考えてしまう。そんな甘い公式が成り立つわけも無いのに。

そして、また聴く側の勝手な論理に戻ってしまっている・・・・
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by hunau | 2008-07-09 23:38 | レコード
2008年 06月 30日
そんなに・・・増えてはいない??
今日、雑談していてR-D1で使うレンズにたくさん投資してますよね~と言う話がでましたが、
意外に物欲はおさまっていますよ・・・R-D1のレンズ購入については。

先日のCANON 35mm F1.5が久々の購入というところです。
最初は、ノクトンクラシック35mm F1.4を購入するつもりで、ノクトンクラシック40mm F1.4を
手放して予算つくりしたのに・・・CANON 35mm F1.5を買ってしまったわけですが・・・
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今では、常用レンズとなっていて、つけっばなし。35mmという焦点距離が気にってしまったこともあり、
正直なところ他の35mmレンズが気になってしかたない。ツァイスの35mm F2.0とかズマロン35mm f3.5とか・・・

でっ・・・並べて写真をとって見ましたが・・・アベノン21mm F2.8を入れ忘れた。
まあ、それは、おいて置いて・・・

古いレンズで言えばCANONの35mmと50mmですが・・・発売年を改めて調べてみましたら。

CANON 50mm f1.2 1956年(昭和31年)9月
CANON 35mm f1.5 1958年(昭和33年)8月

ということでした。もちろん、手元にあるレンズがこの年に生産されたものであるというわけでは
なくて、それ以降に作られたということなんですが、それでもすでに40年前後の時を経たレンズで
あることは、まず間違いないようです。
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by hunau | 2008-06-30 02:25 | カメラ・レンズなど